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都会の南国カフェ
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ワンランク上のおもてなしを目指して(怒る)
ワンランク上のおもてなしを目指して(怒る)  人は、怒られるのは、嫌だがほめられるのはうれしい。僕もそうだ。だがぼくは、怒ってばかりいた。子供が言うことを聞かない、教えたことをちゃんとやらない、何回も同じ注意を言う状況になる、といったとき、ついつい怒ってしまう。また、仕事でも、人の行動が規律に合わなかったり、物事がうまく進まなかったり、部下に指示したことができなかったり、自分は常識と思っていたことができない人がいると怒ってしまう。腹を立てることは仕方がないのかもしれないが、本人への伝え方、修正の仕方、ルールの守らせ方が、怒鳴り口調でしかも... ...続きを見る

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2008/07/24 09:30
ワンランク上のおもてなしを目指して(マニュアル)
ワンランク上のおもてなしを目指して(マニュアル) 高級ホテルや大手デパート、聞きなれたファーストフード各社は、顧客対応に対して、接客のマニュアルを整備して、対応に当たっている。そのマニュアルが徹底されれば、基本的には、顧客満足を得られると思う。「顧客をおもてなす」という精神がマニュアルに盛り込まれていれば、実際に働いている従業員に浸透していれば、お客さんもこの上なく、心地よい気分で買い物や食事ができると思います。  高級ホテルや大手デパートは、一般人が近寄りがたいくらい高価であるから当たり前のような気がします。高級なサービスやもてなしを受けた... ...続きを見る

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2008/06/04 23:44
ワンランク上のおもてなしを目指して(司会)
ワンランク上のおもてなしを目指して(司会)  今日、セミナーの司会をやることになった。当初予定していた方が、仕事の都合でどうしてもできなくなってしまったから、代役であった。しかし、セミナーは、会社として重要な位置づけであった。僕は、入社当時(20年近く前)、講習会の司会をやったことがあるが、それ以来だったので、人前で話すのは慣れているといっても、緊張していた。 司会をやるのも、お客さんの前で話すのであるので、おもてなしの心を持って話さなければならない。話す要点を当初の司会から聞いてはいたが、実際に壇上に立ってみると、緊張でうまく話せなか... ...続きを見る

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2008/05/21 23:17
お店のアイデア
お店のアイデア 僕のお店は、南国をイメージしたお店にしようと思います。どんな感じがいいか、どんな雰囲気がいいかいつも考えています。たとえば、ビーチの近くのお店のように、窓からビーチが見えたり、波の音が聞こえたり、ハイビスカスやプルメリアなどの花があったりすればいいと思います。都会の中では、ビーチはないので、ビーチや海の情景が画面で見えたり写真を貼ったり、バックグラウンドで波の音を流したり、お花は、花屋さんでも手に入るかな。お店の壁に絵を書くのもいいかもしれません。  名古屋の金山駅にハワイアンのお店を見つけま... ...続きを見る

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2008/05/18 06:12
ワンランク上のおもてなしを目指して(察する)
 去年、仕事で使っていたかばんが傷んできたので、新しいかばんを買おうといろいろお店を当たっていた。はじめは、少しお金を出しても鍵つきの丈夫なものにしようと思って、リモアのアタッシュケースにしようと探していたが、カタログに載っているようなものは、店頭には見当たらなかった。  買う側としては、店頭で何かを探している感じであったと思うが、百貨店やお店では、その気配を感じ取ってくれるだろうか。何軒かお店を回ったが、声掛けをしてくれるところや、まったく相手にしないところがあった。  名古屋三越へ行った... ...続きを見る

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2008/04/23 06:07
ワンランク上のおもてなしを目指して(喜んでもらうために)
ワンランク上のおもてなしを目指して(喜んでもらうために)  おもてなしをするということは、お客様に如何に喜んでもらうかということだと思います。今の人は、ちょっとやそっとじゃ喜ばないし、人により喜びや満足の感じ方も違ってきます。どこまでやれば喜んでくれるか、どうしたら喜んでもらえるかをいつも考えていなくてはいけません。  基本は、マナーや言葉遣い、相手の気持ちになって考え行動すること。また、おもてなしをする準備をしておくことが必要ではないでしょうか。  会社でもトップの人が職場に来る場合(めったに来ませんが)、職場の整理整頓、職場メンバーの身だしなみ... ...続きを見る

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2008/04/15 19:12
ワンランク上のおもてなしを目指して(頑張るハート)
 先日出張で、神奈川県の大和という駅の近くに泊まりました。夕食は一人で取ることになったので、大和駅の近くをぶらぶら歩き、焼き鳥やへ入りました。そこのお店は、比較的安そうなお店でした。人気のお店のようでしたが、店員や店長の愛想はふつうでした。  一人よく働く女性の人がいました。そのひとは、他の店員は気づかないところに気づいて、お客さんの気の利くように(たとえば、お皿を下げるときに何か欲しいものはないかと聞いたりしていました。)していました。私のところにも、お店のお勧めを一生懸命説明してくれました... ...続きを見る

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2008/02/01 23:10
ワンランク上のおもてなしを目指して(来者如帰)
 先日、名古屋のミッドランドホールで京都商工会議所主催の「京都ブランドフォーラムin名古屋」があり、そこで、「来者如帰」の講演会があったので、聞きに行きました。ゲストは、名古屋マリオットアソシアホテルの四方総支配人と京都の柊家旅館の西村女将、コーディネータは、雑誌「Number」の元スポーツジャーナリスト島田昭彦さんであった。  「来者如帰」は、来るもの帰るが如しで、お越しいただいたお客様に、まるで我が家に帰ったようなおもてなしをするということであり、旅館やホテルでの一番大切なコンセプトである... ...続きを見る

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2008/01/19 05:39
ワンランク上のおもてなしを目指して(言葉遣い)
おもてなしをする上で、大切なことの一つに、丁寧な、心のこもった言葉遣いがある。  先日乗った新幹線の切符改札の車掌さんは、車両に入ると脱帽し、笑顔とともに挨拶をして、僕がお弁当を食べていると、「お食事中、申し訳ございません。」と気を使ってくれる人であった。また、夜の懇談会のお店を電話で予約したときは、応対してくれた男性は、「スタッフ一同でお待ちしています。」と丁寧で気持ちがよかった。  そのときの状況に合った言葉遣いは、相手に喜んでもらおうとか、気持ちよくしてもらおうという心構え、敬語を正し... ...続きを見る

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2008/01/16 06:02
ワンランク上のおもてなしを目指して(笑顔)
ワンランク上のおもてなしを目指して(笑顔)  おもてなしをする上で、大事なことの1つは、笑顔で応対することです。笑顔は、すべての人に好印象を与えるすばらしい技術です。  昔、米国の地下鉄の切符売り場で、サービスが向上したとの話を聞いたことがある。その理由は、窓口の女性が笑顔で応対しただけであった。笑顔を作るだけで思いもよらぬ効果がある。 僕も毎日笑顔をするようにしています。朝、顔を洗うときに鏡の自分を見て笑顔を作ります。家を出て歩いているときも、地下鉄に乗っているときも極力笑顔を作るようにします。楽しいことや成功したことを思い浮かべる... ...続きを見る

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2007/12/14 06:01
ワンランク上のおもてなしを目指して(2)
ワンランク上のおもてなしを目指して(2) 「おもてなし」は、英語では、hospitality(ホスピタリティ)、entertainment(エンターテインメント)になる。ホスピタリティは、どちらかというとheart(ハート)、心のこもった人間的な行い、エンターテインメントは、環境により演出するような感じに思います。どちらも人をもてなすことには大切と思います。 人をもてなすお店を考えたときに、店内の雰囲気、装飾、照明、音楽、料理や飲み物が気分よかったり、心地よかったり、おいしそうだったり、リラックスできたり等の環境を整える。また、人のハ... ...続きを見る

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2007/12/01 11:20
ワンランク上のおもてなしを目指して
ワンランク上のおもてなしを目指して  僕は、お客様に楽しんでもらい、くつろいでもらい、明日からのチャレンジにむけて力を蓄えてもらえるような店作りを目指したい。お客様に気分よくしてもらうために、おもてなしの心を勉強している。  古い経験では、学生のころ、コンビニの店員やウェイター、皿洗いをしていたときに、お客様のためにやったことに対して、「ありがとう」といわれることが好きであった。  お客様は何故「ありがとう」と言ってくれたのだろうか。当時を思い出すと、笑顔で接した事や要望に少しでも応えようとがんばったことがよかったと思う。自分... ...続きを見る

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2007/11/03 06:13
テキーラも好きだったかも
南国のスピリッツでもう一つよいと思うのは、やっぱりテキーラ。テキーラは、山火事の焼け跡から生まれたお酒。テキーラとの出会いは、学生時代に見たビデオの「ワーキング・ガール」でハリソンフォードとメラニグリフィスが初めて出会ったバーで飲むお酒の印象がある。一気にストレートでテキーラを飲み、追ってライムをかじる。テキーラにライムが合うのは不思議だったが、ライムもメキシカンライムがあるくらいだから、納得できる。会社に入ってテキーラゴールド(クエルボ)を買って、ストレートで飲んでいるとついつい飲みすぎるので... ...続きを見る

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2007/07/31 06:24
ラムが好き
僕がお酒に惹かれるのは、お酒には歴史があるからなんです。(歴史は苦手だけど)。歴史は未知の世界。代々受け継がれてきたか、記録が残っていたことで今でも昔を知ることができる。「今飲んでいるお酒と同じものを、昔の人も飲んでいた」と思うだけでも心を打つ気がする。 紀元前4千年前のギルガメッシュ叙事詩やモニュマンブルーにワインやビールの話があるらしい。原料や製法は少し違うが、アルコールを楽しむということでは、同じと思う。 近年の蒸留技術によりいろいろなお酒はあるが、僕はラムが好きです。ラムは、スピリッ... ...続きを見る

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2007/06/28 05:47
海と私
海と私 僕は、海が好きです。透き通った青色の海、ビーチの砂浜に寄せては返す波、青々とした空。波打ち際で来る波をジャンプして遊んだり、沖まで泳いだり、ボディボードで遊んだり、砂浜で城を作ったりして遊べる。ビーチで波の音を聞きながらのんびりと日光浴を楽しむ。なんて楽しいのだろう。  静岡に住んでいたころ、友達と自転車で海へ行った。そこは、砂浜はあるものの、テトラポットがあり遊泳禁止だった。それでも波の音を聞くとなんだか気持ちが落ち着いた。むしゃくしゃしたとき、海へ行くと帰りにはすっきりしていた。  高校... ...続きを見る

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2007/05/26 05:56
カクテルと私
カクテルと私 私の父も私と同じくお酒が好きで、家にはサイドボードがあった。私が子供のころは、サイドボードに入っているお酒のボトルやグラスがガラス越しに並んで置かれていて、とても興味深かった。父がサイドボードからウィスキーを取り出して、食事前に一人で飲んでいるのを思い出す。高校のとき、サイドボードに入っていた本を手に取り見てみると、グラスに入ったカラフルな色をしたお酒の写真が載っており、色鮮やかでとても印象に残っていた。大学に入ったころ、映画で「カクテル」がやっており、バーやバーテンダーの魅力に取り付かれたよう... ...続きを見る

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2007/05/19 12:46
こんなお店にしたい(2)
こんなお店にしたい(2) いらっしゃいませ。ようこそ。 このお店は、都会の中の南国をイメージ。店の中は、常夏で暖かく、波の音とココナッツの香りがただよい、のんびりと過ごせる。 (今日の疲れを癒し、明日からのチャレンジへ力を蓄える空間) ...続きを見る

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2007/05/05 05:14

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